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  • 2018/04/13
  • コイン東京編集部

仮想通貨サイトの売買に特化したサービス【CSM(Cryptocurrency Site Market β版】が4月11日より開始

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ブロックチェーンプロジェクトのマーケティング活動を行う株式会社トラフィックラボは、仮想通貨サイトの売買に特化したサービスCSM(Cryptocurrency Site Market β版)を4月11日より開始しました。CSMは、仮想通貨関連のサイトを売りたい方と買いたい方をマッチングするサービスとなります。

サービスを提供する背景

2017年を境に仮想通貨は、時価総額、知名度ともに上昇、ブロックチェーン技術に関しても各業界から注目を集めています。一般のユーザーから大手企業も含めその関心度は高まり、仮想通貨関連のサービスやメディアも日々増加している中インターネット市場の広がりとともに、WEBサイトの資産価値が高まっています。このような背景を踏まえ株式会社トラフィックラボは、仮想通貨のWEBサイト売却を希望する法人・個人と、こうしたサイトを集めて事業展開したい法人・個人をつなぐサービスとしてCMS(Cryptocurrency Site Market)β版が開始されました。

CMSの展開として、オンライン上でマッチングが完結できるプラットフォームを年内にリリース予定とし、目標として今年100サイトのマッチングを目指します。

現在、β版が公開され売却サイト登録フォーム(企業・個人)、購入希望登録フォーム(企業・個人)の受付が開始されています。

現在の仮想通貨サイト単価は

サイト売買に関するサービスは、以前より行われており近年仮想通貨関連については、高値で取引がされるケースも多く見受けられます。また人気も高いので成約が直ぐに済まされる事も多いでしょう。低価格のもので10万円前後のサイトもありますが、購入金額が8000万円以上という高額なサイトも存在します。

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