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  • 2020/05/11
  • 2020/05/11
  • コイン東京編集部

ビットコイン半減期に向けたTAOTAOトレーダーの建玉(5/11時点)情報

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ビットコイン半減期,taotao
ビットコイン半減期が5/12に迫る中、大手仮想通貨取引所であるTAOTAOから、5/11正午時点のトレーダーの建玉情報がリリースされました。

ビットコイン半減期に向けたTAOTAOトレーダーの建玉は

ビットコイン半減期 建玉情報

Zホールディングス株式会社※(東京都千代田区、代表取締役社長:川邊 健太郎)を単独LPとして設立されたファンド、Zファンド1号投資事業有限責任組合が出資するTaoTao株式会社(東京都港区、代表取締役:荒川 佳一朗)は、運営する暗号資産(仮想通貨)取引所TAOTAOのWebサイトにおいて、まもなく迎えると予想されるビットコイン半減期に関連して、現時点での建玉情報を公開いたします。自社顧客に限定して未決済建玉情報、指値情報、歩み値などの情報提供を行うレポートツールTrade Blotter(トレードブロッター)による情報を特別に公開するものです。

2020年5月11日(月)正午現在、ビットコインの価格は前日比ほぼ横ばいとなっており、建玉は売り、買いともに90万円に集まっています。

ビットコイン半減期直前で大きく価格を上下させているビットコインですが、今後の動きに注目が集まります。

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■TaoTaoについて
「新しいお金。新しい世界。」をスローガンに、暗号資産ユーザーにとってより使いやすく、安全・安心に利用できる暗号資産取引所を提供すべく、2019年5月30日よりサービスを開始いたしました。

1)TaoTaoの沿革
2017年5月 株式会社ビットアルゴ取引所東京 設立
2017年12月 暗号資産交換業者登録
2018年4月 Zコーポレーション株式会社が資本参加
2019年2月 TaoTao株式会社に社名変更
2019年3月 代表取締役に荒川佳一朗が就任
2019年3月 事前口座開設スタート
2019年5月 サービス開始

2)TAOTAOの特長
(1)5種類の暗号資産で現物、レバレッジ取引が可能
●ビットコイン(BTC) 《現物/レバレッジ》
●イーサリアム(ETH) 《現物/レバレッジ》
●リップル(XRP) 《レバレッジ》
●ライトコイン(LTC) 《レバレッジ》
●ビットコインキャッシュ(BCH)《レバレッジ》

(2)安心・安全のセキュリティ
《24時間365日のセキュリティシステムの監視・運用》
●WAF(Web Application Firewall)の導入によりアプリケーションの脆弱性をついた攻撃からお客様の資産を保護します。
コールドウォレットとマルチシグ》
●お客様の資産を外部のネットワークから完全に隔離された環境で管理します。また出金時にはマルチシグ(複数人の承認が必要な仕組み)を導入することでお客様の資産を保護します。
《不正ログインの防止》
●お客様のアカウントの乗っ取りに対して、2段階認証によってなりすましを防ぎます。

(3)各種手数料がほぼ無料
●口座開設手数料
●口座管理料
●取引手数料
●ロスカット手数料
●入出金手数料(法定通貨の入金/出金)
●入出庫手数料(暗号資産の預入/送付)

(4)使いやすく安定した取引画面とアプリ
●現在の損益が一目で把握できる
●スマートなデザインと日本語サポートでストレスなく取引できる
●わかりやすさを追求した操作画面で現物/レバレッジ取引ができる。
●外出先でも取引可能。いつでもどこでもトレードできる。
●予約取引が可能なのでチャンスを逃さない
●24時間365日お取引が可能
※メンテナンス時間(毎週水曜日12:00-15:00および18:00-18:30、変更の場合あり)を除く

■暗号資産(暗号資産)取引についての注意事項
1)暗号資産に関するリスクについて
暗号資産の売買取引(現物取引、デリバティブ取引ともに)には、預貯金やMMF 等のお取引に比べ高度なリスクが伴います。お客様は、本取引を行うにあたり、当社からサービス約款及び取引説明書の交付を受けたことを確認し、それらの内容を十分に理解し、かつこれらを異議なく承諾していただく必要があります。又、暗号資産取引の特徴、仕組み及びリスク、ならびに取引の特徴や条件を把握し、以下の各号に掲げるリスク等を十分に理解した上で、ご自身の判断と責任において、自己の計算により本取引を行うことに合意するものとします。
1.本サービスで売買取引に供される暗号資産は、本邦通貨又は外国通貨ではなく、又、特定の国家、あるいは公的機関でその価値が保証されたものではないこと。
2.暗号資産の取引は、政治・経済情勢の変化及び各国政府・自主規制機関の法令等もしくは規制等により影響を受けるおそれがあること。
3.システム機器、通信機器等の故障・障害等その他のシステム上の問題を原因とする不測の事態により取引の制限が生じるおそれがあること。
4.暗号資産は、インターネット上の「電子的な記録」であることからサイバー攻撃等により、全部又は一部を消失する可能性があること。
5.暗号資産の取引は、ブロックチェーンでの取引認証により価値の移転が行われるため、最終的な取引確認(価値の移転)に一定の時間を要すること。
6.暗号資産の売買市場では24時間常に交換レートが変動している(一部の休日等を除きます。)ことから、相場の変動等により、差損が発生するおそれ(価格変動リスク)があること。
7.取引に異常が生じた場合又はそのおそれがある場合等に、取引の停止・中止等を行うことがあること。
8.本サービスの利用料金や条件の細則については、取引説明書等において、別途当社が定めること。
9.本サービスの利用に係る口座番号等は、盗難又は第三者への漏えいのないよう、お客様がご自身の責任で管理する必要があること、第三者がお客様の口座番号等を利用した場合にもお客様ご本人が責任を負うこと。
10.本サービスの利用において生じ得るリスクとして上記に掲げられたものは暗号資産の取引のリスクの一部であり、全てのリスクを網羅しているわけではないこと。
11.暗号資産の取引は、多額の損失を被る危険を伴う取引をお客様のご自身の判断と責任において行うものであるため、サービス約款、取引説明書のみに依拠することなく、適宜、ご自身の弁護士、税理士等の専門家の助言を得る等しながら、お客様が自ら取引の特徴、取引条件、仕組み及びリスクについて十分に研究し、知識、経験、財産の状況及び投資目的等に見合った取引を行うことが肝要であること。

2)レバレッジ取引について
※レバレッジ取引にあたっては、証拠金を預託いただく必要があります。必要な証拠金額や計算方法、証拠金率その他証拠金の詳細は、弊社Webサイトをご覧ください。
※証拠金取引は少額の資金で証拠金を上回る取引を行うことができる一方、急激な暗号資産の価格変動等により短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うことや、取引額が証拠金の額を上回るため、証拠金額等を超える損失が発生する場合があります。取引にあたっては、サービス総合約款、暗号資産取引説明書やお客様向けの規約等をよくお読みになり、取引の内容を十分にご理解いただいた上で、ご自身の責任と判断において取引を行ってください。

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