COIN TOKYO

  • 2020/11/29
  • 2020/11/30
  • コイン東京編集部

少額からのビットコイン運用に選択肢を - Deepcoinのサービス

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ビットコイン価格は、2017年末のバブル相場崩壊以来の2020年11月12日、ついに170万円を回復した。しかし、それがバブルなのかというと、おそらくバブルではないだろう。SNSを見る限りでは、一般人がまだ本格参入していないからだ。歴史を振り返ると、バブルは一般人が参入してからこそ起きるものだ。

そのような理由から、ビットコインに上値余地があるというのが、最近のブロックチェーン業界内の見方となっている。つまり、あなたが一般人だとしたら、今すぐビットコイン投資に参加すれば利が得られる可能性があるということだ。

そこで、一般人がどのようにビットコイン投資を始められるのかということに焦点を移そう。現実的に、多くの人は小口で投資をするため、自ずとやり方は限定的になる。積立投資をするか、少額資金にレバレッジを掛けるかだ。いずれの方法にもメリットとデメリットがあるため、それぞれの違いを紹介していく。

ビットコインの少額運用方法

積立投資は、主に日本の取引所が提供しているサービスだ。強制的に毎月定額を銀行口座から引き落とすことで、ドルコスト平均法でビットコインを積み立てて行く方法である。しかし、販売所経由で自動購入することになるため、5-10%程度の高いスプレッドを支払うことになる。もちろん、これは総合的なパフォーマンスに影響するが、確実に積み立てられるというメリットもある。もし、スプレッドを回避したければ、毎月自分で入金して板取引でビットコインを購入するしかないだろう。毎月必ず投資する習慣を継続することは、案外難しいものだ。

一方で、レバレッジ取引は少額の資金に倍率をかけて取引をする方法だ。日本の取引所では2倍までのレバレッジ規制があり、海外の取引所では100倍以上の倍率が存在している。もしリスクが取れるのであれば、後者を選ぶのがより良い選択肢になる。また、海外の取引所はゼロカットの仕組みがあるため、相場の急変時の強制ロスカットで追証を被る心配がなくなる。資金がマイナスにならず、最悪ゼロで済むということだ。

レバレッジ運用の代表的な方法には、先物契約とCFD(差金決済取引)がある。一般的な金融商品の先物契約には、現物を引き渡す都合から決済期日が存在している。しかし、多くのビットコイン先物には期日がなく、それらは一般的に無期限契約と呼ばれている。

レバレッジ運用に選択肢を-Deepcoin

多くの取引所では、既にレバレッジ取引が行えるようになっているが、その殆どが無期限契約のみである。一方、Deepcoinは無期限契約とCFDの両方を取扱う姿勢を打ち出している。

Deepcoinの無期限契約は、板取引ができる透明性が高い取引になる。ユーザーの取引相手は、市場に参加している誰かになる。ただし、現物価格と無期限契約価格の乖離を調整するためのファンディングコストが存在しているため、長くポジションを持つことには向いていない。つまり、無期限契約は、短期売買をする上級者向けのサービスといえる。

一方で、CFDは板取引がなく、複数のポジションで両建てができるレバレッジ取引になる。レバレッジは最大150倍まで対応し、平常時のスプレッドが非常に狭くなっている。また、CFDにはファンディングコストがないため、ビットコインに中長期でレバレッジを掛けて投資をするユーザーに選ばれているサービスである。
こちらは、板取引がない分、無期限契約と比べると初心者向けのサービスとなる。

Deepcoinでは、いずれのレバレッジ取引でも100倍以上のレバレッジが設定できるようになっている。レバレッジが大きいと利益の可能性が大きくなるが、損失の可能性も大きくなる。取引の際には、自分が許容できる損失についてよく考ておく必要があるだろう。

実際問題、これらの取引において適切な売買タイミングを図るのは思ったよりも難しいものだ。

そこで、Deepcoinでは「秒息宝」(読み:ミョシバウ)と呼ばれるサービスを提供している。これは、中国語で「秒単位で利益が出る宝」を意味する。

秒息宝は、Deepcoinによって厳選された運用先で資金の運用が行われる。現在はNEXOCelsius NetworkCompoundCurveなど、主要なCeFiやDeFiのプラットフォームが運用先に選ばれている。しかも、秒息宝はその名に由来するように、発生した利益をすぐに運用資金に組み入れて運用するため、試算では年利約10-42%の収益が見込む。

さらに、秒息宝は10ドルから始められるサービスである。

これらのサービスを提供するために、Deepcoinは複数の戦略パートナーを有している。代表的なのは、Cobo Walletインターコンチネンタル取引所(ICE)だ。Cobo Walletは、カストディサービスを提供しており、Deepcoinの顧客資産を安全に保管することができるようになっている。また、ICEはニューヨーク証券取引所の運営企業の親会社にあたる。Deepcoinは、ICEの現物指数価格を採用することにより、健全な価格形成を行うことができるようにしている。
このようにDeepcoinでは、顧客に幅広いレバレッジ運用の選択肢を提供している。


Deepcoinの公式情報
Deepcoinの公式サイト:https://deepcoin.com/ja/
Deepcoinのnote:https://note.com/deepcoinjp
DeepcoinのTwitter:https://twitter.com/Deepcoin_JP
Deepcoinの公式Telegram: https://t.me/joinchat/ODzhxBxoYHDhFp9b26KLdg

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